| 相続税の申告に携わる実務家のための法務・税務のすべ 著者:遺産分割研究会/中川昌泰出版社:大蔵財務協会サイズ:単行本ページ数:724p発行年月:2006年09月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 相続税の申告と相続手続(相続発生後の手続/分割争いによる不利な取扱い)/第2章 遺産分割の工夫の具体策(相続手続を円滑に進めるための工夫/不動産を相続する場合の工夫 ほか)/第3章 相続時精算課税適用者がいる場合の留意点と遺産分割の工夫(相続時精算課税制度等の創設/相続時精算課税制度の活用に係る問題点 ほか)/第4章 相続税申告後の工夫と見直し(更正の請求・修正申告・嘆願書/税務調査のポイントと対応策 ほか)/第5章 民法のあらまし(相続法の沿革/相続の開始 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)中川昌泰(ナカガワマサヤス)1971年不動産鑑定士登録。国税庁税務大学校教授、東京国税不服審判所審判官、税務署副署長・署長などを歴任。1991年退官、同年税理士登録(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 財政 |